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お風呂場リフォームのビフォー・アフター比較

これまで数回に渡りご紹介した、お風呂場リフォーム。

先日、お客様にお引き渡しをする前に撮影させていただきましたので、
ビフォー・アフター写真で本現場を振り返ってみましょう。

まずは、お風呂場全体の比較です。

見違えるほど綺麗になりましたね。

お風呂場だけでなく、洗面所のリフォームも。

茶色の窓枠は白く塗り、壁は漆喰の上にベニヤ板とビニールクロスを貼っています。
そして、照明も直管形の蛍光灯から丸形のLED照明に。

床は、板張りフローリングの上に下地のベニヤ板を貼り、
その上に水回りの床に使用するクッションフロアを貼りました。

分電盤も単相1線(15〜20A)から単相3線(40A)のものに。

これまで外置きだった洗濯機は、洗面所横に設置できるようにしました。

これからは暑い夏も寒い冬も外に出ず、快適に洗濯を行うことができると思います。

こちらのお客様は、以前にも荒引工務店で床のリフォームをさせていただいており、
昨年11月の定期点検時にお風呂場のご相談を受けたことがきっかけで今回の工事に至りました。

荒引工務店では、お引渡し後6ヶ月に点検を行い、以降毎年無料の定期点検を行っております。
OBのお客様との繋がりも大切に、そして安心して暮らしていただけるよう
今後とも末長いお付き合いをよろしくお願いいたします。

新規の方でも、OBの方でも、どうぞお気軽にご相談ください。

この記事を書いた人

荒引 登志雄のアバター 荒引 登志雄 荒引工務店 代表取締役

幼少期は少し気弱な子どもだったのに、なぜか6年生で生徒会長に。小学校3年から高校卒業までの10年間は野球漬け。高校2年の時には野球部として甲子園に。大学では飲み会ばかりのテニス部をいっぱしのサークルに育てる。 大学卒業後は旭化成に就職。配属された部署は営業。何よりもお客さんのためにやっている感じが楽しく、今では荒引工務店として富士見市で家守りとして、後悔ない家づくりを提案している。

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