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愛犬と暮らす家 新築事例 志木市本町 床張り

■概要
30代のご夫婦と犬1匹の3人で志木市内のマンション(持ち家)に暮らしているお客様。
マンションではペットと満足に暮らすことが難しく感じ、新築を建てたいとのご依頼です。
市内で40坪ほどの手頃な土地を見つけたのち、地元で家づくりをしている工務店に頼みたかった奥様が荒引工務店のサイトを見つけてくださいました。
それから、モデルハウスKINARIに実際に来ていただいたりして、このたび工事をさせていただく運びとなりました。

本日は、12月10日(金)より行った床張りの様子をご紹介いたします。

キッチンの床張りの様子を撮影しました。

通常はフローリングの上にキッチンが主流ですが、水に強いクッションフロアを張っています。
クッションフロアは、塩化ビニル樹脂を主原料としたプラスチック系の床材のため、
水回りの床材としてよく使われるんですよ!
13日(月)にキッチンがこの上に乗ります。

来年2月の竣工に向けて、日々工事は進んでいきます。
今後も定期的に進捗をご紹介しますので、どうぞお楽しみに!

この記事を書いた人

荒引 登志雄のアバター 荒引 登志雄 荒引工務店 代表取締役

幼少期は少し気弱な子どもだったのに、なぜか6年生で生徒会長に。小学校3年から高校卒業までの10年間は野球漬け。高校2年の時には野球部として甲子園に。大学では飲み会ばかりのテニス部をいっぱしのサークルに育てる。 大学卒業後は旭化成に就職。配属された部署は営業。何よりもお客さんのためにやっている感じが楽しく、今では荒引工務店として富士見市で家守りとして、後悔ない家づくりを提案している。

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