一番ちかくの家守り 社長ブログはコチラ

子どものための建築と空間展に行ってみました

幼稚園、小学校の建物の歴史が

わかるような展覧会でした。

どの時代も子どもたちのことを考え、

その時代に沿った建物になっていることに

感心しました。

大正、昭和の初期は木造校舎、

昭和40年代以降は鉄筋コンクリート造となり、

最近は再び木造、若しくは

木造と鉄筋コンクリート造の併用が

考えられるようになってきているようです。

木と触れ合うことが

子どもの教育にも良いと言う思想が

反映しているようです。

美術館なので写真が撮れないのが残念でしたが、

建築家の仕事ってすごいなあと感じる

作品ばかりでした!

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一番ちかくの家守り

荒引工務店
代表 荒引登志雄 
埼玉県富士見市水子3633-2
TEL:048-473-5333

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この記事を書いた人

荒引 登志雄のアバター 荒引 登志雄 荒引工務店 代表取締役

幼少期は少し気弱な子どもだったのに、なぜか6年生で生徒会長に。小学校3年から高校卒業までの10年間は野球漬け。高校2年の時には野球部として甲子園に。大学では飲み会ばかりのテニス部をいっぱしのサークルに育てる。 大学卒業後は旭化成に就職。配属された部署は営業。何よりもお客さんのためにやっている感じが楽しく、今では荒引工務店として富士見市で家守りとして、後悔ない家づくりを提案している。

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